9月12日スタート 9月13日ゴール 9月14日 表彰式 富士マウンテンラリーは全国のヒストリックカー愛好家達が、世界の自動車に於いて貴重な車両で決められたルートを 駆け抜けるクラッシックラリーイベントです. 感銘ある世界文化遺産である「富士山」を舞台に参加者は現代まで先入達によって受け継がれてきたヒストリックカー と人馬一体となり各地を巡り、訪れる各地域の歴史・コミュニティと交流し、地域文化を全国民共通の尊き文化として 継承して行くことを目的とします。 出場車両規則 ・1969年までに製造された車両および大会実行委員会が認めた車両。 ・陸運局認可のナンバープレートが前後にビス止めされている事。 ・車検有効ステッカーが指定の位置に貼付されている事。 ・故障の際のハザードが装備されている事。(非常停止板、発煙筒等) ・消火器(タイプは自由)が緊急の際即時に使用できる場所に取付けられている事。 ・夜間走行に有効なヘッドライトが装着されている事。 ・大会期間中有効な自賠責保険及び任意保険に加入している事。 ・1/100秒が計測できるストップウォッチが搭載されている事。 ・シートベルト ※未搭載で車検を受けた車両も、可能な限り取付ける事。 ・指定のゼッケン及びステッカーを指定場所に貼付する事。(参加受付時に配布) |
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| 前日までは厳しい天気で一時はどうなることかと主催者側は気が気ではなかったが大会の朝はこの様な天気でスタートを迎える ことができ関係者一同胸をなでおろした事でしょう。 |
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| ..2日間のラリーコースです | |
| .昨年もお世話になった河口湖畔にある富士ビューホテルからスタートです。 | |
| 前日から続々とラリーカーの搬入 | 色々なトレーラーで搬入、自走してくる車も. |
ブガッティT35Aはとても古い車でレース都度専属の整備士が付ききりで万全な整備をしていました。 今回の出場車の中で一番高価な車で、我々には想像できない価額だそうです。 ブガッティT35Aの詳細はここを |
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| ラリー参加車 | ラリー参加車 |
| ラリー参加車 | ラリー参加車 |
| スタート前の出場車です | |
| 富士マウンテンラリー大会会長の平野.喜正氏の挨拶 | |
| ホテル前からスタート、緊張の一瞬です. | |
| 昨年優勝した一号車「AUSTIN HEALEY 100 BN2」 岡野車からスタートです. | |
| 横田車「ASTON MARTIN International series1」のスタート | 中野車「GIAUR TARASCHI 750 SPORT」のスタート |
| チェックボイン・こどもの国 | |
| 十国峠通過 | |
| 西湖いやしの里根場にてスタンプチェックポイント | スタンプを受ける横田車 |
| お店周辺にはラリーのPRポスターが貼られていました | 久富車「JAGUAR SS100」がスタンプを受ける |
| 一日目の夜のパーティーです | |
2日目のスタート |
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| 2日目のスタートの前のミーティング | |
| 竹元車 BUGATTI T35A の二日目のスタート | |
| 中車 BANDINI 1100Sport のループ橋通過 | 先頭 小澤車 TRIUMPH TR3のループ橋通過 |
| 福原車 TRIUMPH TR2 のループ橋通過 | ループ橋の手すりの上から |
| フルーツライン通過の岡野車 AUSTIN HEALEY 100 BN2 です.. | 先頭車宮下車 PORSCHE 356Roadstarのフルーツライン通過 |
| フルーツライン通過の斉藤車の MG TC | 横田車 ASTON MARTIN International series1の通過 |
画像は動画を静止画にしたものなので画質が今一ですがあしからず 又画像の一部を撮影に参加された仲間の画像をパクっていますので宜しくお願いいたします。 |
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| ラリーのルート案内 | エントリーリスト |
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| ルート予定時刻表 | ポイント表これを基に採点し最終合計で順位が確定します |
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| 途中通過コマ図? | 途中通過コマ図? |
個人スナップ ゴールはここを 2日間の様子をYouTubeに15分にまとめました。 |
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